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| ■自作歌詞[交流]掲示板 |
| 作詞者さん、いらっしゃい!自作歌詞ユーザーのための憩いの場です。 |
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| ■タイトル:デジタルキャリアラボ新宿 |
| NO:749 |
投稿者:デジタルキャリアラボ新宿 |
IP:217.178.54.201 |
2026/09/28 23:46:28 |
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この一連の出来事で一番の悪人は「2025年に大泉福祉事務所を定年退職してしまった、柳保健師」そもそもの発端は「2024年に東京デジタルキャリア早稲田オフィス」に 柳保健師を伴って見学に伺った事に遡る。
この段階で「通常の言動を鑑み」A型に見学に連れて行き更に「きちんと説明等行える為ごく普通に対応して欲しい」と柳保健師が説明していれば「2026年現在」 働いていたと思う。
しかし実際は「B型」に連れて行きろくに説明もしなかった。 その為「東京デジタルキャリア早稲田オフィス」にて「支援員の対応に問題があり」「このように不快だった為改善して頂きたい」と訴えようにも「会話が成立する筈がない」と決めつけられて 言い分すら聞いて頂けず「自ら退所せざるを得ない」状況に追い込まれてしまった。 自分の障害特性は「発達性トラウマ」(愛着障害)で「対応に問題が生じた場合」どのように改善して欲しいか聞く耳を持って頂かないと継続して通所する事は不可能だったのに。
それから数か月後行くところがない為ひきこもり生活を余儀なくされ「どこかしら通わねば」と焦り「デジタルキャリアラボ新宿」に問い合わせの電話をしてしまった。 自分としては「継続して通所したい一心」で「どうしても必要な場合のみ言い分を聞いて頂きたい」旨訴えた。
対応してくれた「デジタルキャリアラボ新宿の支援員」は「問い合わせてくるキチガイの場合「言い分を聞いて欲しい」とは「一日中延々と話し続け「キチガイ本人が気が済むまで話が出来なかった」場合 「約束と違う」と騒ぎ出す」とこのようにこちらの意向を曲解したようでした。
その為「どうしても必要な場合」と前置きしているのに「約束できない」等と言われ「約束して欲しい」と口にした覚えもないし、そのようなつもりもなかったのに、このようにやり取りに齟齬が生じてしまった。
その後更に数か月経過し、行くところがなければ「ひきこもり生活」を改善する事は出来ない、と思い再び連絡した。 「言い分」というのは「雑談」を指しているのではなく「支援員の対応に明らかに問題があった場合改善して頂きたい旨訴えるがその際は対応して頂ければ継続して通所出来る」という意味だったのに 「問い合わせて来たキチガイが筋が通る説明ができる筈がない」と決めつけろくにこちらの意向を聞いて頂けなかった。
ガチャ切り、着信拒否をされ翌日「大泉福祉事務所の(2025年当時)の担当ケースワーカー「岡安さん」に「本人は会話が成立しない為どのような意向から「言い分に聞く耳を持って欲しい」と 訴えたのか聞いたらしいです「私の意向」を知らなかった為答えられなかったようです。
「電話対応を拒絶」する訳だから「不本意な対応だった」と直接訴える事が出来ず、これが「2025年のゴールデンウィーク」の頃発生した出来事。
それ以後は、生涯一秒たりとも働かないとの思いを新たにどこにも問い合わせの電話もしていないし、するつもりもない。
保健福祉サービス苦情調整委員に対し「どうしても今回の出来事に関して謝罪して欲しい」と訴え電話してくれたらしいが(保健福祉サービス苦情調整委員の方の言葉を信ずるならば) 「謝罪に関して強制力はない」との事で勿論「デジタルキャリアラボ新宿」から「謝罪の言葉」など聞いた覚えもなく、現在に至る。
2025年にも「戸塚警察」から電話があり先日も「戸塚警察」から連絡があった。 こちらは「謝罪して頂かない限り」書き込みを停止するつもりはない。
「PTSD」は発症していますから「診断書」は作成して頂けます。 それを「戸塚警察」に「心理的虐待を受けた」として提出するつもりです。
2025年に「大泉福祉事務所勤務の根本相談員」に「どうしても謝罪して頂きたい旨」訴え電話して頂いた。 この段階で「謝罪」があれば書き込みを行う必要はなかったが「応じて頂けなかった」為「書き込まざるを得ない」状況に追い込まれた。
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